唐鼠黐
トウネズミモチ(唐鼠黐、学名: Ligustrum lucidum)は、モクセイ科イボタノキ属の常緑高木。
常緑広葉樹の高木。葉は楕円形で厚く光沢があり、ネズミモチよりも大きく、葉脈が透けて見える[2]。花期は6 – 7月頃で[2]、枝先にネズミモチよりも大きな円錐形の花序を出して、黄白色の花を多数咲かせる。
果実は12月頃に紫黒色に熟す。
ーーーウィキペディアよりーーー
葉の形・つき方・ふちの形・落葉/常緑
不分裂・対生・全縁・常緑
トウネズミモチ(唐鼠黐、学名: Ligustrum lucidum)は、モクセイ科イボタノキ属の常緑高木。
常緑広葉樹の高木。葉は楕円形で厚く光沢があり、ネズミモチよりも大きく、葉脈が透けて見える[2]。花期は6 – 7月頃で[2]、枝先にネズミモチよりも大きな円錐形の花序を出して、黄白色の花を多数咲かせる。
果実は12月頃に紫黒色に熟す。
ーーーウィキペディアよりーーー
不分裂・対生・全縁・常緑